エアコン節約

 

エアコン節約

ポイントはエアコンのカタログ

これで節約できるの??

APFが高いエアコン

カタログに掲載されている通年エネルギー消費効率APF”

”APF”は一定の条件でエアコンを運転した時の消費電力1Kあたりの冷暖房能力を表したもの。最新のエアコンの”APF”は5.0~7.2となっていますが、6.0以上は省エネ性能が高い商品と言われています。

APFの数値が「5.0」と「7.0」 

「2.0」違うだけで電気代は最大1,000円も違ってきます。

エアコン選びで迷われている方は、この数値にもぜひ注目してください!!

 

ここがポイント

エアコンのパワーの違いで節約になる?

エアコンの運転中にお部屋が冷えすぎたり、暑すぎたり・・・

コントロールがなぁと思われたことはありませんか?

実はこれ、エアコンのパワー(能力)がポイントです!

カタログに掲載されているパワー(能力)が3.6(0.9~7.7)と表示されていた場合。「3.6」これが標準能力。

(0.9~7.7)この( )の中の数値が重要です。これは、パワーの範囲を表していて数値が小さいものほどきめ細やかな温度管理が可能になります。最大数値が大きいものほどパワーが大きいことを表しています。

この数値の幅が大きいほど部屋の中を素早く冷やしたり、暖めたりすることができるのです。無駄な電力を使わず節電にもなります。

ここがポイント

期間消費電力量から省エネエアコンを選ぶ

カタログをみると期間消費電力量568KWと掲載されています。

これは、エアコンが1年間に消費する電力量の目安

これに1KWあたりの電気料金をかけると、1年間のおおおその電気料金を計算することができます。例えば・・・

1kwあたりの電気代が27円の場合、1年間の電気代はおよそ15,336円となります。

実際にはお住まいの気象条件やご使用状況によって電力量は異なりますので、ご注意ください。

 

 

ここがポイント

いろいろ見ても決まらない・・・悩んでしまった方は

当社までご相談ください♪

お客様にぴったりのエアコンをご提案させて頂きます。

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デンキュー株式会社

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